2009年07月10日

好日会茶事 裏千家東京道場

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昨日の7月9日に裏千家東京道場で好日会のお茶会が有りました
知人T氏の付き合いと言う事で参加しましたが、お茶会その物と
東京道場を見る事がこの日の大きな目的で有りました

間取り図も無く、配置が解らず、未知との遭遇と言った感じです、
場所は牛込の旧前田藩上屋敷後でその後、ミキモト真珠の社長邸だった所に
裏千家が東京道場を移設されたと聞き及んで居ます
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加賀、前田家の頃より有ると言う大きな赤松はとても大きく堂々として
歴史を感じる大木です、そしてその他の大きな木々は森の様で、都心に
居る事が不思議な位に静にゆったりと時間が流れます

地下で受付を済ませ、2階にEVで上がります、そして本席の濃茶を頂きます
濃茶席では其々の素晴らしい道具組みも去ることながら、御正客様が
大正5年生まれの93歳の方ですが、とても、御歳に見えなく元気な事が
素晴らしく、道具寄りも輝いて居た
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印象的で有ったのが、全ての建具が繊細で細身です、ガラスもシングルで
有る事で、細身の設えが可能です、京都、東京では有りですが、北関東では
少々無理かも知れませんね、事実この建具に結露の後が沢山付いて居ました

更に、フスマの取っ手が何とも粋な意匠です、左右が非対称に出来て居て
それらの大きさが小さく何とも美しいのです、その辺りも良い参考です

通りを挟んで向かえに有る新古茶道美術品商「やました」さんのお店も
拝見して来ました、1階が練習用道具が有り、地下1階ギャラリーには
歴代の御家元の箱書きが有る道具が展示されて居て美術館の様でした

濃茶席で、色々と説明をして下さった方が、やましたの御主人様だった
様で帰りに挨拶をしました、道場に居る職員さん? 社中の方?
終わってみて全てが納得致しました。
ニックネーム 喜多 at 12:05| Comment(0) | お茶

2009年07月06日

那須の蛍の夕べ

先週末に那須の別荘を流れる川に、蛍を養殖してるM様の所にお邪魔した
蛍を見たいと言う人達が沢山集まり、パーティーに成って仕舞いました

自分はたこ焼き道具を一式持って、即席たこ焼き屋、開店です
施主の奥様は、餃子の皮を利用してミニピザとか、定番の焼肉も有り

トン汁を用意してくれた奥様、見た事も無い大きなスイカあま太郎とか
明治の館のチーズケーキとか、美味しいワイン各種、ビール、日本酒と
人が集まれば色々と美味しい物が沢山集まりとても楽しい!

飲んで食べて、何の為に集まったか? そうです、忘れて居ました! 
主役は蛍でした! 外のデッキの光を少し落とすと、数匹の蛍が飛んで
居るでは有りませんか!

全ての明かりを消すと、10匹前後の蛍が元気に川の辺を飛んで居ます
花より団子の典型! 蛍さん失礼しました、飛んでたのね!

子供の頃母親の実家に行くと、数えられない数の蛍が飛んで居ましたが
今此処に飛んでる蛍達は、まさにM氏の環境造りの成果の証ですね 
素晴らしい! 

この日初めて見に来たI様は現在中学校の教育で蛍を養殖を教材として
今春○○大臣賞を頂いたそうです これも素晴らしい!

皆さん結構御酒も入り、一匹の蛍が数匹に見えたのでは無いでしょうか?
何とも素晴らしい大人の蛍鑑賞会でした。
ニックネーム 喜多 at 18:20| Comment(0) | 日記

2009年07月04日

ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団&ブーニン

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昨晩栃木県総合文化センターに、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
がやって来ました、式はアントニ・ヴィットそしてピアノには天才ピアニスト
スタニスラフ・ブーニンを迎えての、ショパン ピアノ協奏曲を聴く事が出来
非常に満足な夜を過ごす事が出来ました

ピアノはイタリアの名器ファツィオリを持ち込んでのコンサートです
第一音を聴いた瞬間にグット来る物が有り、思わず涙が出そうに成りました
天才の音とはこの様に伝わるのかと、肌で(鳥?)実感した瞬間です

85年にショパンコンサート優勝してから25年円熟と人生が音に乗り
1500人の心に響いた瞬間でした、ワルシャワ・フィルの技術も最高ですが
コンダクターのアントニ・ヴィット氏とブーニン氏がほぼ同じ歳と言う事も
作用したのか、シンクロしてとても良いコンサートでした、
ブーニンさんもアンコールでソロでピアノを弾いてくれました、ラッキー

最後の曲はチャイコフスキー 交響曲第6番 ロ短調「悲愴」でした
これまた弦楽の繊細さと醍醐味とが堪能できる第3楽章などは特に
素晴らしい!

70名オーバーの楽団の出す迫力、拡張器を使わない生の音に酔いしれて
ライブの良さを存分に味わいました、この演奏は二度と再現出来無い物
正にお茶の世界の一期一会です、客のマナーも良く主客同一的な空気感

ご褒美は アンコールを2回もしてくれました、合計3回もです、
地方公演はメジャー都市での予行練習とか聞きましたが、紛れも無く本物の
音でした

弦楽の弓の一糸乱れぬ演奏はヴィット氏の思いのままの一体感に氏も
満足そうな表情をしていたのが印象的でした。
ニックネーム 喜多 at 14:37| Comment(0) |

2009年07月03日

アコースティックギタリスト「渡辺幹男」氏のドラマティック、サウンドDNA

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6月13日に山形は寒河江市のライブで出会ったアコースティックギタリスト
渡辺幹男」氏を宇都宮に呼びたいと言うオファーを出した所 
昨日、サポートギターを勤める「細田好弘」氏とマネージャーの西原さんが
下見に来てくれました

オフィシャル ホームページ http://homepage2.nifty.com/mja_sounds/

そして 会場と成る当社のGalleria Noldで早速音出しをして頂きました、
冴えない天気の中では有りましたが、細田氏が奏でるブラジリアンビートが
会場一杯に広がると、梅雨が明けたかの様な爽やかな雰囲気に成りました

師匠のギターを彷彿させるDNAを持つ細田氏の人柄と性格が音に乗って伝わり
良い音独り占め的な幸せな一時を経験させて頂きました、早くこの音楽を
知人達皆様に紹介したい気持ちで一杯です

この音は音楽文化の町 浜松のランドマーク プランニングさん達にも指示
を受けて、ギャラリーランドテーブル・ライブに繋がると予想します

浜松のランドマークのBoss田邊氏とは音楽の有る生活を何時もテーマにし
人の心を豊かにする一つのアイテムと信じて居ます、彼もピアノを習い
また地元のオーケストラの支援もして居ます、と書くと凄い人に感じます?
(凄い人です)

お互いに共通する気持ちの良い空間造りがテーマですが、周りの殆どの方は
棚ボタ式に、自分からは行動に移らない方が多い様に感じます、一歩前に
気持ち良さを求めて進んでは如何でしょうか? 

スケジュールの都合で早ければ8月15日夕刻からor8月21日金曜夜の
どちらかにライブを行えるかも知れません、是非気持ち良い空間を体験に
お越し下さい。
ニックネーム 喜多 at 11:34| Comment(2) |

2009年06月29日

男の料理

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男の料理と言うテーマで、今回T先生に講義をして頂きました
T先生は医学の教授で有りますが、何回も頂いた男の料理に感激し
今回無理を言ってお願いし、今回4人の受講生と、その他試食係が3人で
楽しい一日に成りました

先生曰く 30年以前に隣に新聞記者が居て男が料理して居て、その人に
暮らしの手帳の料理記事を紹介されたのが始まりだと言う

記事と言うのは その暮らしの手帳社の独身男性社員に原稿を手渡し
料理を作らせてみる、料理の知識を持たない人が何処で間違えるかを確認し
原稿の修正を重ね出来た料理本の事で 一皿の料理と言う本が出来てその本を
手本に料理を始めたそうです

先生が曰く 男の料理とは?
 1、生きる為の料理では無く、趣味の料理である
     故に、コストを考慮せず、道具と時間を惜しまない
 2、自分の土俵で戦う
     毎日料理をする女性には適わなく 技術では勝負しない
     経験でも適わないので、科学を最大限利用する
     トップの職人の指導を仰ぐ
     良い文献資料の入手、優れたレシピ
 3、サプライズを狙う
     ウンチクで煙に巻く 男が作ったと言う事で評価は甘くなる
 4、気に入った料理を見つけ繰り返す
     子供達に「親父の味」と言わせる
     皆に「あの人の料理」と言わせる
そして先生の十八番 スパゲッティ・アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ
を教わりました、そして早速試食です。 名前の由来の、にんにくとオイル
そして麺でこの料理は決まるので、良い食材を吟味する事も大切ですね。
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スパゲッティに続きカスタード・プディング(プリン)です
このプリンを何回か頂き病みつきに成って仕舞いました カラメルの
ビターな感じが絶品で、何とも素晴らしい! この日も大成功でした。
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そしてこれも大好きなビーフシチューです
元帝国ホテル料理長 村上信夫さんの味を家庭で再現すると言うレシピです
キャンプのカレー程度しか作った事が無かったのですが、何と本格的な事!

煮込む程に旨味が凝縮して来ます、驚く程シンプルな食材と料理方で
極上の一品が出来上がります、初めてではどうか解りませんが、何回も
作って自分の物にしなくては成りません
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モノマガジンでも紹介されたM氏も今回生徒さんでの参加ですが
氏のサプライズ得意料理の紹介で作ってくれた”やたら”と言う物

奈良漬けの塩気だけで、和える夏の食欲メニューでした、色々な食事をし
その後に炊きたてご飯に、やたらをタップリ乗せて頂きます。

これは、豆腐にも合いそうですね、冷汁ご飯にも、お茶漬けにも合いそう!
ナス、ミョウガ、獅子唐、鷹の爪、そして大根の奈良漬けをみじん切りにし
少し冷蔵庫で馴染ませて出来上がりです お試し下さい。

楽しい講義をして頂いたT先生には講義の他に 場所と食材も提供して
頂きそしてオブザーバー(試食係)の参加とお酒も沢山頂きまして
何とも贅沢な時間を提供して頂いた事を感謝致します。

参加頂いた、皆さんにも楽しい一時を有難う御座いました
今度は其々に自主トレし先生に試食して頂きたいと思います。
 
ニックネーム 喜多 at 15:48| Comment(0) | syoku

2009年06月25日

良質の土地選びとは? その1

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先日新築する為に土地を選定のお手伝いをしました
住宅を建てるに適した土地と聞かれると、
自分は土地の形や、広さでは無いと答えます

その土地の周りに住まう人達の持ってる生活感が自分と合うか?
地域の雰囲気が好きな物かが重要な要素だと考える

下町好きの人が 街中で格安な土地が有ったとしても その町に住まう
多くの人の気風と合わ無く、居心地が悪い事が予想される

その逆に回りとの付き合いをしたく無いのに、近隣が親戚の様に生活する
地域に住んでも、それも居心地が悪い事が予想される
家族の求める住まい方に合った地域気質を読み取る事が重要です

住まいを移すと言う事は、長いスパンで物事を考え無ければ成りません
地域の保育園、幼稚園、学校、医療、その他インフラの将来性は?など
考える事が沢山有ります

大型の団地とかで気を付ける点
殆ど区画が同じ様なサイズで区切られて、同じ様な金額で販売され
同じ様な年齢の方々が入居されます、勿論同じ時期に建った建物ですから

同じ様な子供が沢山居て、学校が新しく出来たりするのですが、
20年〜30年過ぎると、若者が減って子供が居なく成り、廃校に成ると
言ったケースが有ります

それと、求める土地の近くのスーパーに行けば、近隣の住民の雰囲気が
何と無く解ると思います、土地に惚れて周りが見えなく成る事に注意して
土地を選んで下さい、自分に有った縁の有る土地が必ず有る筈です。
ニックネーム 喜多 at 08:58| Comment(0) | 設計&デザイン

2009年06月23日

サーキット走行て?

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先日仙台の近くに有るヤマハが経営してるスポーツランド菅生に行きました
随分古い映画では「汚れた英雄」と言うバイクレーサーの物語でここ菅生が
メインで撮影されました、今でもGT選手権と東北でメジャーなレースはここ

菅生のコースはバイク用に設計されたリズムカルなコースで、非常に面白い
サーキットを走ると言うと、知らない人は可也スピードが出るの?とか
飛ばすのが好きなの? とかの質問を良くされますが

サーキットは、如何にスピードを出させない様にするかと言う事を考え
設計されて居るのですね! 

丁度ゴルフのバンカー等と同じで、こんな所に何でバンカーが有るのだ!
とか言う人が居ますが、ボールが来る所だから 其処に罠を作るので、
サーキットも同じ理屈で此処にカーブが無ければもっと飛ばせるのに! 

そうです、アクセルを踏みたい所にカーブが有り、またカーブも意地悪に
出来て居て、中々攻略するのが難しいのです
故に難しいから楽しいと言う理屈に成るのですね。
ニックネーム 喜多 at 17:53| Comment(0) |

2009年06月22日

さくらんぼ 憂鬱な季節の明るい色!

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標語の様な表題に成って仕舞いましたが 梅雨の時期如何お過ごしですか?
今が旬の、果物も沢山有りますね、さくらんぼ、ビワも美味しい季節です
6月はそんな果物好きの自分には楽しい時期でも有るのです。

人を憂鬱にする雨も、植物には恵みの雨ですし、夏の水不足を補う重要な
季節で有る事は事実です、北海道に住んで居た頃に、内地の人に北海道は
梅雨が無いから良いね! と良く言われましたが、厳しい冬の事は知らないで
良い事も有れば、大変な事も有る、水戸黄門の歌と一緒です。
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こんなウエットな時期に綺麗な物も沢山有ります、紫陽花は誰もが知る
梅雨の花ですが、コケ類の一番綺麗に見える時期でも有ります

何気無い道端や石垣に新緑の様にコケが生息して居ます、
顕微鏡の様な視野で自然観察をするのも楽しいのですよ!
更に其処には様々な小生物の営みを覗く事が出来時間の経つのも忘れます。
ニックネーム 喜多 at 09:55| Comment(0) | 日記

2009年06月19日

フェラーリ的生活とは?

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イタリアを代表するブランド フェラーリ社、ブランド構築の上手な国では
有りますが、車のブランドを作るには非常に難しい事だと思いますね

フェラーリも今に至る道のりは、経営不振に成りFIAT傘下に成りました、
しかし ブランドを理解する国で有り、フェラーリの個性を伸ばして
口は挟まない 徹底振りには流石と言うか、FIATの経営陣の殆どが
フェラーリのファンだったのでしょうね?

イタリア人はマンマ(母親)とフェラーリの悪口は言わない! という格言
国に愛され、そして世界中の車好きに愛されるブランド、F1ドライバーの
殆どが、フェラーリチームに入りたいと思うのは理解出来る事です
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先日お邪魔した友人宅にも、懐かしい物発見! バブル当時テスタロッサと
言う車が新車時の3倍近く(6000万)で取引された頃、買えるとしたら
テスタロッサのバックミラーで作ったテーブルライト(写真)でした

確か15〜16万位だった様な気がします、写真の物は最近ネットで
安く購入したと言ってます、そして其処に照らされるミニカーが
初代250テスタロッサで粋な演出です さらに其処から登る階段が

テスタロッサのサイドフィンをアレンジした様な物で、遊び心満点です
そんな夢の城で、彼はどんな夢を見てるのでしょうか? 

因みに彼はテスタを持ってる訳では有りませんが、気に成る車で有る事は
事実です、現在中古で500万〜800万で買えるのでバブル時期の
1/10と言う価格は如何な物でしょうか?

欲しいと言う気持ちを20年間、持ち続ければ必ず手に入ると思うのが
自分達の自論ですが、20年経っても色あせないオーラが有る物が多い
のも、F社の凄い所です。 それが超一流ブランドなのでしょうか?

日本でブランドを作ろうとしてるT社はレクサスを展開してますが、、?
苦戦してますね、ホンダもF1=ホンダと言うイメージを捨ててしまうの?
大量に売り会社がでかく成るばかりでは、何れビック3と同じ道を歩むのでは

規模においても、其の内中国、インド、韓国等に追い越されるかも知れません
違った切り口を見つけなければ同じ様な道を歩むに違いなく不安です

フェラーリ的生活とは、優越感を得る為の物では決してなく、夢を得る為の
生活で、眺める絵画と違い、体験型の工芸品だと思うのですね、夢を多く
見る為のフェラーリ的生活とは、一枚のポスターかミニカーでも十分です
夢をそばに置いて見ましょう!

注 
フェラーリが好きで無い方はフェラーリの所を他に置き換えてお読み下さい。
ニックネーム 喜多 at 11:14| Comment(0) | 家具インテリア

2009年06月16日

アーキナビ新作掲載!

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先日内覧会をしたさくら市の(北を向いた家)がアーキナビに掲載しました
URL http://www.arch-navi.com/offices/profile/185
他のアングルの写真も有りますので御覧下さい。

梅雨の時の物干しスペースが活躍してる事でしょう。
家族皆さんが勤めに出掛けて居る時に、カラット乾くドライエリアが
現代住宅には結構重宝するアイテムです。
ニックネーム 喜多 at 09:17| Comment(0) | 設計&デザイン