2007年05月11日

赤い車

3281.jpg
気候が良くなり、先日のツーリングの余韻が残り
 緑の新鮮な郊外に赤い車を連れ出した、
小一時間であったが体が浄化された気がする
 この実用範囲の少ない車と先日友人の乗って来た
濃紺のフェラーリと数回走ると 車を眺めて
 此れなら毎日乗れそうだとか、仕事にも使えるかな?とか
色に寄って印象が随分変わる事と、濃紺色は普通の車では
 意外と多いのに、この手の車の集まりでは非常に少なく
逆に目立ったりする。
 赤い車に乗る事、それは日頃の日常を変えるべく
スイッチに他ならないと考えて居る
 何時もの町並みもスイッチを入れる事で違った町に見えたりする
それは視覚、聴覚、嗅覚、触覚の4感覚を刺激し
 仕事、生活のイマジネーションに大いに約に立っている
脳に良い刺激を与える事で 大きなエネルギーが出る
 それはα波が出てると勝手に考え此れに変わる物は見当たらない。



ニックネーム 喜多 at 08:52| Comment(2) |
この記事へのコメント
不思議と355の方が小さく見えますね。車高かな?茄紺の308も宜しくお願いします。私の紅はいつ戻ってくるのだろうか。また乗れることを強烈にイメージしています。
Posted by ジーク at 2007年05月12日 02:15
出張ご苦労様です、308は良い環境で羽を休めて
居ますよ! 居心地が良さそうです、紅号の早期の
復活祈ります。 戻ったら連絡下さい。
Posted by k at 2007年05月12日 11:21
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