2008年09月16日

秋の新色? 衣替え? FIAT Punto

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普通の車には無い設定の色に衣替えしました
建築の仕上の色で良く使うマットな色に仕上げてみました

手入れと経年変化が心配ですが、オリジナルな雰囲気を出すのに
実験的に挑戦して見ましたが、中々面白い仕上がりです

下地のブルーの為か若干 青みが強く出て仕舞いましたが
次回の計画の良い経験に成りました、

皆さんの声は ガンダムの敵方のロボットの色に似て居る様です
難しい事にトライしてくれたテクノアート様に感謝です。
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光が反射しないと何とも妙な感じですが、恐らくこれからの
色の先取りに成るかも? 成らないか?

5年前にプリウスヲを買ってマットグレーに塗って、車高を下げて
ドアの取っ手を取り、スムージングをする計画を考えましたが、、、?
金額が掛かり過ぎるので諦めました

EUの車には色が沢山有り選択巾が広く 羨ましい限りです
対して国産は、ランクは沢山有るのですが、色の種類が淋しいですね

輸入車も代理店が特定の色に絞り先発注するので実際の色数の1/3も無い
本国ではもっと沢山の色が有るのです、皆と同じ色を好む日本人は
沢山有っても、結局白かシルバーを選ぶのでしょうね!

PS 意外かも知れませんが、イタリアでは殆ど赤い車は見かけません。
   英国はグリーンだけでは有りません、意外と派手ですね。
ニックネーム 喜多 at 09:12| Comment(0) |

2008年09月10日

50周年ホンダ・スーパーカブ

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働くバイク HONA SUPER・CABU アジアでコピー物が多く出回り
オリジナルの物が少なく成ったとか? またコピーをして居た会社を

ホンダが提携して品質向上に一役かったと言う、ホンダらしい逸話が
有ります、同じ様な物で、悪いイメージを与える成らば逆に協力し
共に共存する作戦、今では、メンテナンスその他も行って居るとか

正に、成長途中の働くバイクです、写真はベトナムホーチミンの1コマで
お客さんの家で、写真集を見せて頂きドイツ人写真家だそうですが
とても良い所に目を付け数十年もすると、無く成る光景でしょうね!

アジアの各都市は、2人乗りどころか、5人も乗って移動してる事も
有ります、荷物を積むにしてもモラルが有ると思いますが、、、?
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逞しさを感じる一枚ですが、この他 生きたカモとかアヒルの足をロープで
縛り、前後に数十羽をバイクで運ぶ写真とか、豚の搬送もして居ました

日本も昔はバイクのサイドカーに畳を付けて仕事に行くとか、見かけましたが
道交法で荷台の巾は15cmしか出る事が出来なかったと、故に
ヤクルトバイク、富山の薬売りが限界かも知れませんね。

ブログ2で別の写真をUPしますので、覗いて見て下さい。
ニックネーム 喜多 at 09:08| Comment(0) |

2008年08月28日

鉄馬の季節

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夏の季節が良いと思われる バイクとオープンカーですが
実は少し寒い位が丁度良い!

それは 少し厚着が出来ると良い、それに気温が高すぎると
アスファルトの温度も半端で無く、熱遮病に成ってしまいます

剥き身で乗る、バイクは安全の為にも少しの厚着で随分違うのです
風も湿気を含んだ物では、爽快感は有りません。

オープンカーも実は乗って見ると寒い時にヒーターを点け頭寒足熱が良い
頬を通る風も乾いた、気持ち良い物に感じるのです。
ニックネーム 喜多 at 19:00| Comment(0) |

2008年07月31日

チューニングフェラーリ IDing Power F460GT

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元々高価なフェラーリを更にスペシャルな物にする事 
多くは産油国の王様的方々が、オーダーした物が存在し

ピニンファリーナ社も1点物の受注を受けてるし最近では有名な話しで
P4を売って、エンツォをベースに現代版P4を作りましたね

知らない世界の事は良く解りません! が展示して有ったブレーキが
凄かった 
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カーボンブレーキの特長の一つが軽量に有ります、バネ下荷重が1kg軽いと
腰上の15kgに相当するとか?(間違って無いかな?)
このブレーキローターももの凄い軽量でした。
ニックネーム 喜多 at 09:47| Comment(0) |

2008年06月17日

燃費の良いコンパクト2

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また来月からガソリンが値上がりするそうです。

考え方を変えると、面白い事も有りそうです、子供頃聞いた話に「化石燃料は直ぐに無く成る」と言ってましたが、未だありそうです? しかし其れを使用する人々が増えて価格がUPして直ぐに¥200以上/Lに成りそうです、すると今の時代に生きてる自分達はむしろガソリンを使うエンジンの車を個人が買えドライブする事が出来る最後の世代かも知れないのですから? 
 此れからは、電気、燃料電池、ハイブリッド、エタノールエンジン、LPG、その他確実に違う世代の物に成って行きます、近い将来、音をたてて車に乗った!と言われるかも知れませんね。

 写真の車はルノートゥインゴと言う昔のホンダトゥディーに似てますね?スタッフの知人の方からお借りした車を家の営業車と並べて観ました、イメージが随分違いますね、優しい感じに成ります、乗り心地も車に急かされない、スローな車ライフが遅れそうな2CVに近いイメージかな?

 今日は燃費の良いプントで福島県いわき市まで今から打ち合わせです、山岳を通りますが、18/Lを目指します。
ニックネーム 喜多 at 09:02| Comment(5) |

2008年06月10日

燃費の良いコンパクトカーは?

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昨今の原油高の影響でガソリン価格も170円台(レギュラー)で200円も見えて来たこの頃は、中古車、新車共に燃費の良い物が売れるそうです、そして車体も小さな NEWミニ、ゴルフ、NEW500、フィット、プリウス、そして軽自動車等世界的にもコンパクト市場が熱く、アルファーもコンパクトを出すそうです、しかし5〜6年以上前から、国産車乗るならプリウスと言って居た自分です その頃はガソリンは100〜110で皆燃費は気にしなかったのですが、車が大きく成り大人の乗れるコンパクトな車が欲しく色々探し出したのですが良い車が有りませんでした 旧ミニに乗って居たのですがウェーバーキャブとかチューンのお陰で燃費が悪く処分して、パンダに乗り換えました、此れが思いの外の性能ですっかりパンダに魅せられて仕舞いました、その後プントとパンダ(白)増車しました そして2年前にホンダのビックスクーターと50ccスクーターとTW200が今の会社の省エネビークルトリオです、今中古バイク(250cc以下)が通勤に使う為に売れてる様です、
 街角の中古車も売り文句が小燃費車とか、書いて有るのを見ると、世間と逆の方向を向きたい自分は、ガソリンが200を超えると、どの様な燃費の悪いお宝車が、安く買えるのか、それは其れで楽しみです、今は出来るだけ50CCスクーターと自転車で仕事を進めて居ます。
ニックネーム 喜多 at 10:05| Comment(4) |

2008年05月27日

迷走する車選び ”本当にその車貴方に合ってる?”

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車屋さん?と良く間違われる今の環境 そして車好きが集まる当社はスタッフも勿論、車好きには良い筈ですが? 情報が多くそれに伴い悩みも増えるのです、 それは普通では思いも因ら無い物から、お買い得情報まで沢山の選択が有ると人は中々決められない物です、
 極端に趣味の車に偏ると、必然的に実用車が必要ですし、実用車に多くを求めるとどれも中途半端な物に成って仕舞います。 20歳から車に乗り始め仮に80歳迄の60年間に何台車を買うの? 10年乗る人と1年で乗り換える人では勿論違いますが、3年から5年位が多いのでは無いでしょうか? 仮に5年としても12台に成ります、その付き合う車に寄って色々な世界が広がります、最近の傾向は大きく広いワゴン系が支持を受けて居るのですね、若い世代の方々で必然では無い選択をして居ます、無論気持ちは理解出来る、移動出来る快適リビングでDVDとか音楽を楽しむ、走りに関する事に感心が薄い、週末の高速もトランクの無い車が殆どでした、そして次回買う車も大きな部屋の車を買うのでしょうか? 若者よ今しか乗れ無い車を買って欲しい! 何れ嫌でもワゴンを買わなくては成らない時期が来ます、広い視野を持ち楽しい車選びをして欲しいものです。
 話は少し反れますが、住宅選びも車と同じです、多くの人はワゴン車の様な家を求めて居ます、貴方の家族に合った住まい方が有る筈です、皆と同じで安心できると言う、標準思考の落とし穴に注意して下さい、その話の続きは後日にします。
ニックネーム 喜多 at 09:47| Comment(4) |

2008年05月07日

プライベートチームの挑戦 ”スーパーアグリF1チーム”

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昨日ニュースで 代表の鈴木亜久利さんがF1からの撤退記者会見をして居た! 昨今のF1は自動車メーカーが巨額を投じ威信を掛けて戦いの場と成ってる中、プライベートのF1チームが挑戦を続けた2年半が終わったと言う事です、巨象に挑む蟻の如き存在でしたが、本来のF1の有るべき姿に一番近いチームと思い応援していたのですが非常に残念です、また佐藤琢磨はまたF1浪人に成るのでしょうか? このまま埋もれてしまうのは忍び難いですね、来年ホンダのシートも空きそうに無いし、其の点も非常に残念です。
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ニックネーム 喜多 at 09:34| Comment(0) |

2008年04月25日

好みは変わる物? シトロエン2CV

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浜松ランドマーク・プランニングさんの所有して居た2CVです、電車で行った時など、時々お借りして居ましたが、当時自分はこの車とは真逆な旧ミニに乗って居ました、ミニは車に急かされ、つい頑張って走ってしまいます、故に疲れるのですが、2CVは、何故か緩やかな気持ちに成れてしかも、Hiギアーに成ってるので、そこそこスピードで走って居ても意外に静かで居心地が良い、後日出会う、FIAT旧パンダのそれと非常に近い、2CVは形が嫌いで喰わず嫌いの所が有り、試乗する機会を失って居たのです。 所が試乗して乗り味を知ってからは、形も少し許せるまでに妥協して居ます ちゃんと向き合ってと言う気持ちに成り、何処が嫌いで、何処が良いか? そして自分が乗るとすると、モディファイは如何様に? またどんなシーンでこの車が似合うか?などと、考える事も結構楽しい物である。
 口癖の様に視野が狭く広い世界を見ない人が居ると言ってる自分が少し恥ずかしい気もする、友人のランドマークBossは、以前ランチャーイプシロンとか、テーマワゴンとかを営業用の足に使い、最近はNEWパンダ&スマートKで飛び回って居るのですポピュラーな車が少なく、無論友人ですから環境に優しく無い車も多く所有してます(笑)5年位前にプリウスを乗りたいと彼と話をして、お互い会社で購入計画を立てましたが?スタッフの理解を得られず敢え無く頓挫! その後世界のセレブがプリウスを乗ってTV等に出た為 一気に一般の知る所と成りました、故に今のタイミングでは、ガソリン高騰でも乗る訳には行きません(へそ曲がりの信念?)逆に旬な車は、アメ車?とか大排気量の燃費の悪い車かな、極端に値落ちして居ます、ダッチマグナムとか、大型のワゴンも買い得かも知れませんね、またジープのホロタイプとか、基本的に遊び心の有るアメ車は好きです、中途半端に古いアメ車は激安です、オープンカーも色々有り選べるし巾も広がりますね、人の波が去った所に良い落し物が有るかも知れません、先に行くか、遅れて行くか?を楽しみたいと考えています。
ニックネーム 喜多 at 11:32| Comment(3) |

2008年04月24日

フェラーリに見る意匠デザイン

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好きな車を選ぶ理由に、デザインは外せない所で有ります(最近)、以前好きだと勘違いして居た物に、「羊の皮をかぶった狼」のキャッチフレーズが合う物を好きに成ろうとしていた! カッコの良い物=高額=高値の花=あきらめ! 故にカッコの良い物のウイークポイントを探し、性能とか、耐久性とか、実用性まで加味し、好きに成らない様に必至に抵抗して居た様な気がします。 所が最近、カッコ良いものは、カッコ良い! それが全てでそれ以外存在しないのでは無いか? とまで思う様に成ったのです、其れはブランドを、認める事で、ブランドを信じればこそ、デザインで買うのは当たり前で、素材とか、使い勝手を求めるナンセンスに何故気が付かなかったのか、反省して居るのです。
 フェラーリの創設者エンッオ・フェラーリは「我が社の車は世界一カッコ良く速くなければ活けない」と言ったとか? 故にピニンファリーナにデザインを委託して、世界一カッコ良い車を世に送り出して居るのです、無論ピニンファリーナでもそれに携わる人と時代に寄り、好き嫌いは有りますが、考える事は、そのぶれ無い姿勢に有るのです、ブランドを造る事の上手さではイタリアに一躍の長が有り、資源を持たない小さな日本がアジアで埋没しない為にも見習う事が多いと感じて居ます。 
 写真は360モデナと言う車種ですが、過去に数例は有りますが、エンジンを外から見えるのでは無く見せる為のデザインは無かったと思います、腕時計で言えばスケルトン? 見えるが故に細部にも気を抜いたデザインは出来無い難しい事だと思います、ピニンファリーナデザインの美術品にフェラーリ制の管楽器を積んで走る事はそれだけで十分で、最近では真夏の首都高に空調の効いたエルメスソファーの様な部屋を提供してくれるのだから、考える方向を変えるととても安く感じませんか? 
 最近の430が高く成ったと言いますが2300万は確かに高いがエルメスのバックでバーキンの20ヶ分ですよ! バック20ヶと新幹線並のスピードの出る特別室が同じで有れば安く感じませんか? 多く走るファミリーカー(RV)の10倍で、世界最高峰の車が手に入るし、中古で有れば半分以下ですね、、、、  話が脱線してしまいましたが、良い物を素直に真直ぐ見る事を心掛け、偏見と雑音には妨げられず自分の感性を信じて物選びに取り入れて行きたい物です。
 
 尚この車を所有する知人は某自動車メーカーに勤めるサラリーマンです、夢を諦めない、諦めの悪さが所有の理由でしょうか?
ニックネーム 喜多 at 09:30| Comment(0) |

2008年04月15日

ちょいガキオヤジの集い!昨日に続きスーパーカー!

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この手のイベントでは赤の比率が大変多く成りますが、2000年以降のフェラーリは、赤以外が結構多く販売されて居るそうです、またカタログも昔から赤以外を乗せて居ますが、デリバリーされる車の殆どは赤でした。 近年のフェラーリがF1ミッションと言うある意味AT車に成った為と、ある程度都内の渋滞に絶える性能を持った為に、出動回数が多く成り、その場合シックな色で町に溶け込む色をチョイスする人とか、2台目のフェラーリの人が、赤 意外を選ぶ傾向が有る様です、F1GPに象徴されるフェラーリの活躍で、F1草創期からナショナルカラーで戦ってフェラーリ=赤(ロッソ・コルサ)で、その後はフェラーリの企業カラーにも成り、今までをリードして来ましたが、ルカ前社長は夜のパーティーシーンに似合う色を売りたい見たいですね、一部のセレブは、洋服の様に、同じ車種で色違いを買う様です、(何て事でしょう!)日本にも青○王子と呼ばれる人が祖の様にしてる様です
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赤に対向する物? F1の世界では無く、スーパーカーの世界の話ですが、Mrスーパーカーとは、ランボルギーニ・カウンタックだと思います、スーパーカーと言う言葉祖の物が誕生し その時代に少年期を過ごした自分達はこの車は絶対に外せませんね、現に今回のイベントでも多くの人垣が出来て居ました、また今の子供も引きつける特別なオオラが有ります、今回は2台のカウンタックが参加してくれましたが、乗ってる人も少年の様なオジサンです(笑)勿論自分も同じです(爆)
ニックネーム 喜多 at 08:52| Comment(0) |

2008年04月14日

INDY JAPAN300mileプレイベント無事終了

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12日晴天に恵まれた、宇都宮城址公園に各方面から、多くのクラシック&スーパースポーツが集合しました。自分の知人友人が半分以上でとてもフレンドリーな集いに成りました、皆様のお陰で無事故、無違反、無トラブルで終了出来た事を感謝致します。 
 今年は、益子がルートから外れ、宇都宮市に合併した上河内の梵天の湯と言う所がゴールに成りました、年々ギャラリーの方と参加者が増え、大きなイベントに成りました、参加台数が増える事で、30秒スタートでも1時間以上の時間差がでて、後のグループの昼の休憩が少なく成り、ディユアルスタート方式とか来年は進行を考慮しなければ成りませんね、また台数が増える事で関係者スタッフの方々には本当にご苦労様でした感謝します。
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途中チェックポイントの道の駅芳賀です、芝の中庭に駐車させて頂きまして綺麗に写真も撮れました。 各チェックポイントに停めお土産を頂きスタンプを押して再スタートです。

その他の写真もブログ2でUPして居ますので御覧下さい。
ニックネーム 喜多 at 11:21| Comment(0) |

2008年04月09日

屋根の無い車

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オープンカーと言うと特別な存在の車? 車が出来た時期は全てがオープンカーでした、馬車からの延長上に有った車は、当初ドライバー席は屋根が無く後ろの客の乗る所に、ホロとか、屋根が出来て来ました、故にオープンカーは車のルーツみたいな物です、 現在は車にAC(エアコン)が付く事は当たり前で1年中快適にドライブ出来るのですが、それが当たり前と成ると、不便な環境を得るのに特別なお金を払い、屋根の無い車を購入する事は変な話ですね! しかし、オープンカーに乗った事有りますか? 何にも束縛を受けず、風の変化を肌で感じる爽快感は何とも言えません、少々寒くとも、夏日差しが強くても、自然と近づける感覚は何とも言えません、 普通の車から見る景色が室内の窓越しに眺める風景と、風景の中に有るベンチに腰掛けた様な違いが有るのです、最近はレンタカーでもオープンカーが有るので、此れから最高のシーズンをオープンカーで出掛けてみて下さい、新たな発見が有るかも知れません。 
PS 花粉症の方には気の毒ですが、季節を選んで体験してみて下さい、寒い時期、真夏の早朝、夜の町並みも又格別です、
注 この手の車に慣れない方は、サングラス、帽子を忘れずに、ちょっと恥ずかしいかも?
ニックネーム 喜多 at 10:35| Comment(0) |

2008年04月03日

アルファ155

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90年代にDTMに参戦して居たアルファ155に憧れを抱いた方は沢山居るのでしょうね? 当時ベンツが強くアルファと何時も接戦でした、低く構えた他のメーカーに比べ車幅の割に車高が高く、4ドアーの車と言う事も有りスポーティーな素材で無い物がレース仕様の物に成るとカッコ良く何とも言えぬ雰囲気をかもし出して居ました、オペルとかBMは2ドアークーペベースで元々スポーティーな車でした、ベンツもCLKベースの2枚ドア−でした、更に古くはボルボのワゴンでレースを戦い注目を集めた時期も有りました、普通の車が速く走る為にフォルムを変えるのは大好きなのです、昔の流行に”羊の皮を被った狼”とかのフレーズが有り、カッコの良いスポーツカーを買えない自分は、普通の車でもカフェレーサー風に改造する事しか選択肢が有りませんでした、 普通のセダン系が速く走って居ると其れは其れでカッコ良いのですね、血統の悪い駄馬が、一流のサラブレッドと肩を並べる爽快感を被せてるのかも知れません、最近思うに それでもでもサラブレッドは矢張りカッコ良い!=フェラーリはカッコ良い! という落ちでした。 (素直に成ったと言う事でしょうか?)
ニックネーム 喜多 at 10:54| Comment(0) |

2008年03月21日

ハーレーダビッドソン ナックルヘッド 

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ハーレーのエンジンのヘッドが「握り拳」の様な形をして居る為に付いた、名前が「ナックルヘッド」です、時代は確か1936年〜1947年頃の物でハーレー最初のOHVエンジンで、当時1Lで40PSの性能は時代を考えると可也の性能だとおまわれます、ハーレーは味が命で決して馬力では無いと思いますが、当時は最新技術の高性能バイクだったのですね、そんなハーレーも70年〜90年頃までは不遇の時代で台頭する日本のバイクが高性能を売りにしてアメリカ市場を荒らしましたが、90年代に入りノスタルジックブームと共に、性能以外に、味も一つのジャンヌに成った様です。
ニックネーム 喜多 at 09:01| Comment(0) |

2008年03月17日

F1開幕オーストラリアGP

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ハミルトンのポールtoウインで終わったレースも見る角度が変れば結構面白いレースでした、対抗馬のフェラーリは早々消えて、TVも中盤のバトルを中心に放映し、TC(トラクションコントロール)が禁止に成った為にスピン、コースアウトが続出しチャンピオンのライコネンも焦りからか、数度のスピン&コースアウトで車を壊しゴール出来ずレースを終えた! 技術差の出るTCが禁止された事で危険では有るが最後まで楽しいレースに成りそうです。
テストの少ないSPアグリのマシンでスタート9台抜きの琢磨選手には一矢報いたのは熱くさせて貰いました! 圧倒的に速そうなハミルトンでもペースカーが3回入った為に周回遅れにした車は僅かに1〜2台で結果同一周の混戦のレースでした。近年まれに見る面白いシーズンの予感です。
ニックネーム 喜多 at 08:44| Comment(0) |

2008年03月05日

二輪車のHONDA

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量産二輪車を販売して間もない時期、欠陥のスクーターで返品が相次ぎ本田商会最大のピンチ!「その時、本田宗一郎氏は我々は2年後にマン島TTレースに参加する」を打ち出し、士気を高め、技術をUPし、世界にHONDAを知らしめた! お国言葉で「やらまいか!」(やったろじゃないか?)精神で次々に難題を乗り越え、ついには優勝と1〜4台か5台独占したと思います、そんなホンダスピリッツが詰った二輪レーサーを見るとその時代の熱い熱気が伝わり、勇気とやる気を貰えます。 偉大な先人の魂は静に其処に有るのです。
ニックネーム 喜多 at 15:17| Comment(4) |

2008年02月29日

昔の車と今!

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信号機の様な色の取り合わせですが、詳細部のUPでもその車が何か解る事
!其れが個性以外の何物でも無い! 先日ふと”思ったヘッドライトの形状で昔は大小の丸と幾つかの四角のライトのみで車の顔を形成していました、其れなのに、各車が其々に違っていて、すれ違う時に車種が遠くから直ぐ解るのですね、しかし昨今、ボディーの一部と成った異型の各車種 個別のライトを身にまとうも 其れが何か? すれ違う迄解らない物も多いのです。 逆にテールライト系は古くから各車種のオリジナルな物が多く、明かりの量を左程必要としないテールライトは昔から個性が有り良かった、70年80年代のフェラーリは、そのテールランプに共通の部品を使い、通常の車の前方の様相をかもし出して居る、ワゴン系のテールのスタンダードはボルボ850で以降、それが基本に成って居る、最近のリア−の支流はLEDタイプのライトを使うのが多く、新たな個性の時代に入ったのかな? 空気抵抗を無視しても、奥目な物に心を惹かれます、最近のデザインは皆出目金顔ですね、ダッジチャレンジャーの様な奥目の物出さないのでしょうか? 
ニックネーム 喜多 at 11:55| Comment(0) |

2008年01月26日

スパイダーの羽を休める所

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今日は何時もと志向を変え ブログUとネタを交換してます
車好きには、愛車が見えるリビングって憧れますよね
そこで、車庫スペースとリビングをフルオープンに成る
様に配置し車を出せば広いパーティースペースに成るし
将来の改築の際は、多目的に利用出来ます。

昼間はトップライトからストライプの明かりが入ります
夜は壁に寄ったソファーに座り見上げれば、月を愛でる事も
出来ます。
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そんな夜の写真ですが、壁のストライプの照明は非常に珍しい
位置に付いてますね、明かりは、再利用のお釣みたいな物です
昼と夜との其々の表情が活力と安らぎを与えて暮れます。
次に此処のスペースに何が入るか楽しみです。
ニックネーム 喜多 at 11:10| Comment(2) |

2007年12月10日

マルチェロ・ガンディーニ氏

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以前から尊敬するデザイナーでガンディーニ氏が居る
第一次スーパーカーブームの旗艦ランボルギーニ・カウンタックと
走り屋的人達からも注目を浴びたランチャー・ストラトスが有り
両方ともガンディーニ氏の代表作品ですが、同時期にデザインされ
作品に共通性が少なく、多くのアイディアが氏の中に有った事を
感じさせられて感心した。

このカウンタックはオリジナルデザインから40年が経つ今でも
何も知らない子供達に絶大な人気を集め、人だかりに成ります。

何処のメーカーのデザイナーも永遠に愛される物を作りたいと
考えて居る筈ですが、気を衒い過ぎ外してしまった物も沢山有り
トヨタのセラ? ドアが跳ね上げ式ガルウイングでFF1500CCで
とてもスポーツカーでは有りませんでしたがバブルの時の開発で
90年にデビューしてましたが、世の支持を受けられず外した
商品に成って仕舞いました、同時期に発売されたマツダのRZ1は
今も支持者が居るし商品価値も有る 更にセダンでは有るが
イタルデザイン主査のG・ジュ−ジアローデザインのトヨタ
初代アリストは20年近く経つデザインでも未だに人気が有るり、
矢張り本物だとしか言え無い事実です。

デザインが早すぎて後年に時代が
追いついて、評価される物も有りますが、このカウンタックの
デザインは、正に別の次元の物で、今見ても古さ寄り新しさを
感じる、古く成らない物では無いでしょうか?

序に車として好きか?とか性能は?とかは別の話です、
またイメージスケッチに忠実に製造してしまう国イタリアは
会社も素敵ですね。物真似で無い、オリジナルの物作りを心掛け
時代に左右され無い物造りをして行きたいものです。
ニックネーム 喜多 at 10:47| Comment(0) |

2007年11月26日

フォーミュラードライバーの目線

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朝日を浴びる富士山を見て、此処は富士だと
実感しました、そのイベントは、
「TOYOTA MOTORRSPORTS FESTIVAL 2007」
毎年行われるイベントだそうです。

F1トゥルーリが中嶋一貴が、そしてGTドライバーが
TOYOTAに関係が全員集合って感じです。

目的はblog2で詳しく紹介しますが、知人が
FORMULA TOYOTA 7戦に参戦するからです。
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7戦は、最終戦とFTの活動が休止する為
事実上の、ファイナルに成ります、再開するかは微妙

日本では、F1以外、フォーミュラは人気が有りません
GTでは集客出来ますが、F日本はガラガラです。

故にミドルフォーミュラからは、GTにスカウトされ
FT出身の中嶋一貴などは、稀なケースです。

続く喜多blog2 http://kitablog2.269g.net/
ニックネーム 喜多 at 10:31| Comment(0) |

2007年11月20日

F40=特別な物

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会社の存在其の物が、特別なFerrariですが
其の中でも、更にスペチアーレ(限定発売物)が有る。

スペチアーレと言う言葉もF40と一緒に上陸した
二期スーパーカーブーム時代の幕開けでした。

この車はスーパーカーの中の頂点近くの車と言っても過言では
無いと思います、其の美しさは、自分の好きな潔さに由来する

削ぎ落としの美学と、加点のバランスが絶妙な美しさが有る。
 削ぎ落とした物 (軽量の為に無い物)
  ドアーの内張りとか、内側のドアーノブまでも無く
  ひもを引いて開ける、皮製品等の豪華に装う品を省く
  防音、断熱素材は最低限、快適の為の物が無い。
  (操作系のアシストをする物が無い、例パワー○○)

 加点とは
  フォルムは288エボルツオーネからの継承された物で
  其の為、不足している、熱処理の為の給気、排気の穴が
  色々な所に開いて居る、補強のバーも視界を邪魔にする
  ドアー周りのカーボン補強材 そして空力を考慮した羽類。

上記の発想は、レースカーで有れば当然な事ですが、市販車で
この様に潔く車を作ると有る意味ゲテ物に成ってしまうのですが

流石に、会社の成り立ちがこの様な車作りをして居た初期に似ている
そしてこの車の発表を見届ける様に創立者エンツォ フェラーリが
この世を去った。

この様な一連の流れが この車を特別な物と思わせる。
エンツォが今のFerrariを見て何と言うのだろうか?

この喜多blog1では、久振りの車ネタでした
車ネタの多い喜多blog2を見て下さい。
http://kitablog2.269g.net/ 又は右上お気に入りからどうぞ!

追記
 自分が唯一残念なのが、この車がターボ車で有る事でしょうか?
 其の辺の話は、後日話をしたいと思います。
ニックネーム 喜多 at 10:56| Comment(2) |

2007年10月16日

430&360のレース仕様

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此方のブログでの車ネタは久し振りです
今日の茂木に来て居た、フェラーリ軍団

何かイベントが有るのか
来週の茂木ネコのイベントかな?

自分もネコのイベントの為の試走行でした
フルコースを30分フルに走ったのは久々です

来週週末の土曜、日曜と旧車のイベントが有ります
会社の恒例行事ですので、是非遊びに来て下さい
ニックネーム 喜多 at 20:56| Comment(0) |

2007年09月26日

エアコンのお話

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blog1では久し振りの車の話ですが、建築にも関係が有ります
それはエアコン(AC)の話です、

ACは、近代車、住居と無くては成らない物に成って仕舞いました
車も、住居もACの性能に大きく影響を及ぼす物に、熱交換機が有り

車はコンパクトにする事に措いては、建築の比では有りません
写真はデルタのコンデンサーです左がオリジナルです

同じ様な面積で、寄り多くの表面積を獲得し、熱交換を効率良く
する為の交換部品です、これで効きの悪かった車のACもOKです。

自分が住宅のACで薦める物の中に床置き縦型ACが有ります
一般家庭は、壁掛け型が支流ですが、色々違いが有ります

 1、壁掛け型は、掃除がし難いので、最近はお掃除ロボット等の
   搭載機種が、増えてますが、床置きの場合、掃除が簡単です。
 
 2、壁掛け型は、最近薄型から効率の良い厚型に成って居ます
   それは、薄型には限界が有ります、面積を確保する為に
   最近は暑く成り、取り付いた形が、異物感が有りますね。

 3、設置の場所が壁掛けは壁の強度の問題で時に微振動が有る
   床の場合は殆ど壁より強度に優れて居る点、
 
 4、除湿水の配管の取りまわしの問題で、距離が短く出来る
   故に、漏水の確立が減る。

場所を選ぶ店舗等で良く見掛ける、天井埋め込み型が有り
此れも、1掃除、4排水の問題が深刻です。

2のコンパクトで大きな面積を確保する為に、折り曲げる、すると
風の抵抗が多く効率が落ちるのです。

皆様の家庭のAC、フィルターにホコリが詰り、効率が悪くは
無いでしょうか? 手入れをお忘れ無く。
   
ニックネーム 喜多 at 09:41| Comment(0) |

2007年08月09日

古い車(ノスタルジックカー)

団塊世代が定年退職を迎える昨今
高度経済成長期に、青春を迎えた方々は

マイカーブームから続く自動車業界も、実用主義から変化し
2シータースポーツとか、大排気量GTカーも発売されました

そんな時代に、憧れの車が今でも色あせず販売して居るので
資金的に余裕の有る方が、購入する為、高騰して居る。

国産車で常に人気の有る、箱スカ、30Zは勿論、S800
とか、当時から人気は有るが、実用車で無いこれらは、

普通中々買えない車でした、その車達が、綺麗にレストアされ
ウインドーに並んで居ると、旧車に興味の無かった人でも

現在の車に無い、魅力有り、数百万の物も良く売れるそうです。
この手の車は構造は単純でも、部品が少なく、維持費が掛かる事

理解して居るのでしょうか? 不思議です。
見た目の印象で、乗れる様な甘い物では有りません。

欧州車とか特に英国車は、旧車文化が盛んで、部品のストック
リビルト部品等が豊富で、歴史の違いを感じます。

日本も此れから、この様な旧車文化も定着し2〜30年後が
英国の様に成る事を期待して止みません。

でも夏は、ACの無い旧車には最悪の季節です、
学生の頃AC無しの車で良く遠くまで行ったな。
ニックネーム 喜多 at 13:34| Comment(1) |

2007年08月07日

FIAT 500

FIAT5002.jpg此処10年のテーマが「大人の男が乗っても絵に成る小さい車」
非常に難しい!特に日本はコンパクトカーは女性をターゲットにして居る

等Blog読者も車好きな方が多いでしょうが、コンパクトカーに興味が有る方は
極端に少ないと思われ、余り話題にしませんでしたが?

ガソリンが高等の昨今、真剣に考える様に成った、週に1000km走る
今の環境で、燃費、長距離環境、信頼性、安全性、そして楽しさを探求、

コンパクトの定義とは? 一体何ぞや?、サイズ?、エンジン?、経費?
エンジンが1500cc以下として考えます(覗くハイブリッド、ロータリー)

過去の試乗経験車
 日本の車   
ホンダ  N360  ホンダZ  トゥディー550  ライフ550 
     軽バン   軽トラ   シビック1200  シティー
     ブルドック フィット  その他色々

鈴木   フロンテクーペ  ジムニー360  ジムニ−550
     アルト 各種   カプチーノ    カルタス
     スイフト     その他

スバル   360   1000  1300G  

ダイハツ ?????

三菱   ミラージュ(初期型) 他

マツダ  シャンテ  ファミリア(初期型) デミオ  他

日産   チェリー  サニー  マーチ  他

トヨタ  スターレット各種 カローラ ヴィッツ  他

  外国車
英国 ミニ、  ヒルマンインプ カニ目 ジネッタG15 MG各種
仏国 2CV、 ルーテシア  キャトル  サンク   他
伊国 パンダ、 X1−9  ウーノターボ  プント 
独国 Wビートル(1,6?)  ゴルフT

コンパクトと呼べるか? 色々乗った、其の中で心に残る車と言うと、
評判は良いが自分はちょっと? 話題には出ないが非常に良い車が有る

以外に経験が無い車が、スマートです、ヨーロッパの各地で見掛けるが
日本ではこの手は難しい市場なのでしょうか? 殆ど見ない。

話は最初に戻るが、コンパクトな車は外観からもポップなイメージが有り
大柄な大人の似合う物が無い、俗語でやや小さい物をボーイズと呼ぶ事から

小さな物は、ヤングなイメージで、アダルトには似合わないのだろうか?
タキシードが似合うコンパクトは、バンデンプラスとか、英国車に成ってしまうのか?

英国車は男性的なイメージが有るり、仏車は女性的なイメージ?
そして、伊達男が乗るイタ車? その伊達男の足と成り得るかチンク!

ルパンVのイメージも有るこの車ですが、新型に成り大人の車か否か?
実車を見るのが楽しみです、ダメなら、グランデプントか、次回の
プリウスにします。

プリウスには今の所、チョイ悪オヤジが乗って無い、
自分が乗る場合、黒で車高短、エンブレムドア−取っ手各種スムージング
鍵穴無し、グリルモディファイ、その他総額500万諭吉に成っては?

     
   
ニックネーム 喜多 at 10:08| Comment(0) |

2007年07月31日

本日友人の相棒の車が納車される。

自分の周りには、車好きの友人が大勢居るのだが、
車と言っても国やメーカー年代、車種に寄り様々である
故に車と言うキーワードは同じでも、近くて遠い趣味の人も大勢居る

そんな中、同じメーカー同じ型式、同じ様な年代の車を所有または、
将来購入予定の仲間が居るのだが、足車の考え方が違って面白い

其の中の一人が、今日アウディーS6(独)からシトロエンC6(仏)に
乗り換える、そして新しい車が彼にどの様に影響を与えるかが楽しみで有る

C6は久々のビック・シトロエンで過去のこのクラスは今でも存在感の有る
物が多く、友人からのレポートが楽しみである。

雑誌等の、記事はメーカー、代理店に気を使い媚びてる物が殆どで苦言が
無い、執筆者本人の意見も特長は書くが、欠点は庇護する事ばかり。

徳大寺有恒「間違いだらけの車選び」70年中?発売の本はベストセラーに
成った、当時辛口の内容から、大手メーカーにも何らかの影響を与えた本で
した。

しかしそんな彼も、最近では、語り口調にも何処か切れが悪く、何か
取り込まれた気がして成りません、残念!

最近、多くの車好きの知人のお陰で、沢山の色々な車を乗ることや、
所有者当人の話を聞き、色々な事が解って来ます、

今までの自分の経験と経過から言える事
  高い物が良いとは限らない!  
  高いグレード=高価下取り では無い!
  新しい機構は、殆どが消えて行く
  色は、カタログカラーが中古で安い
  オプションは、下取りに反映され無い
  試乗は1,2時間では解らない
  オーナーの話で誉める所は無視、欠点を聞きだせ

C6オーナーの友人がどの様に変化するか、興味深く見守りたい!
また車は道具で有、使用方法が重要で有、其の辺も車の影響が 「大」?



  
ニックネーム 喜多 at 10:24| Comment(2) |

2007年07月28日

峠道ドライブ

福島、山形方面は林道の宝庫

仕事で3年位通って居ますが、山奥の通行量が少ない所も
非常に良く整備された道が沢山有り、嬉しく成ってしまいます。

小枝、小石など偶に落ちては居ますが、4輪車で走るのには
何の問題も有りません、最近良く目にする、「何とかライン」

其々に、農業の生活ラインと思われますが、圧倒的に空いて居ます
また、追い越し禁止が少なく、自分が思うに、センターラインも

実線と点線では、費用が半分以下で、経済的にも、追い越し禁止は
お金が掛かると思われ、事故の多い場所が後から、追加でライン引きを
するのでしょう。

お勧めのドライブコース、福島市のフルーツライン
此処は、緩やかな丘陵地帯で遠く福島盆地を一望出来ます、

北海道の富良野、美瑛の丘の綺麗な地域に似ています、
深く回り込むコーナーが少なく、周りは果樹園でよい香りがする様です。
ニックネーム 喜多 at 09:24| Comment(4) |

2007年07月23日

車の試乗 今昔物語

週末に友人と車の試乗に行ってきました
営業、足とする車の選択です
 以前から気に成るトヨタプリウスです
 試乗車がタイプGのツーリングセレクション(ややスポーティーな足)
 JBLサウンドシステムが付いている物でした

乗って最初に「静かー!」 走り出すと重厚でどっしりとした乗り心地に感心、
一クラス上の車に感じます。 但し意外な事に、エンジンの存在が、追い越し
加速とかで、吹かすとCVTのミッション音と共に可也の音量が聞こえます
 
防音素材が足りないのか?狙って居るのか解りませんが、個人的にはもっと
静で良いのでは? エンジンの存在を消すか、逆にモーターの音を出す方が
近未来的なフィールに成ると思います、(電動フォークリフトの方がそんな音です)

内装インテリアの、雰囲気はとても好きな仕上がりです、但し選択の色の種類が
有りません、残念!

運転して感心するのが、電動パワーステアリング(通常油圧)のフィールが
小径のハンドルと相まってとても良い感じです。

総合評価は70点、マイナスは、金額が高いのが問題です。

   
 続いては アルファロメオです、今回は159が中心ですが、個人的に
 GTが好きです。

最初は、
 159スポーツワゴン 2,2JTCセレスピード(セミオートマ)に試乗
 試乗車が、セレ故障の為、6速の3速迄と、4500回転迄しか体験出来ませんでした
 其の中で、セレのシフトフィールは確実に進化し、車体の剛性感と仕上げの
 良さで、車としての完成度は可也UPした感じでした。
 
 次に、興味の無いV6エンジン、Qシステムオートマ車に試乗しましたが
 4駆の足が重くバタバタした感じで、馬力とトルクは有りますが、確実に
 2,2寄り200kg重さを感じますので、ベストバランスは、2,2だと
 思いますが、調子の良い車で再度試乗をしたいと思います。

 少し残念な事にエンジンの音質が、以前のアルファの音とは違って、
 エンジン製造会社が変わった感じが明らかに解り、アルファの音と違うのです。
 
ニックネーム 喜多 at 10:29| Comment(6) |

2007年07月15日

フィアット、プントの燃費

浜松の仲間(NWE PANDA)燃費に触発され、
今回の山形出張では終始、アクセルを踏み込みたい
気持ちを抑え 燃費走行に徹しました!

往復600kmを平均燃費リッター19,4kmです
行きはドライ路面で20,4kmでしたが、帰りの後半から
台風の影響で水の抵抗で燃費が伸びず、19km台ですが
高速110km巡航、一般道多少の渋滞では十分の成果です

帰り寄った福島の友人は、燃費の話で影響され、同じプントを購入
先週から仕事の足で使用していました、OZのアルミを履いて
中々決ってます。

山形では、アルファ147セレを運転させて貰ったのですが
エンジンが回り過ぎます、気持ち良く走って仕舞うと
免許が何枚有っても足りません!(でも音が良いな矢張り)
ニックネーム 喜多 at 01:39| Comment(5) |

2007年07月10日

パンダと高速

昨日は埼玉県岩槻へ、工事の打合せで車で出掛けました
近距離移動の旧パンダですが、AT仕様の為に高速を100kmオーバーで走ると
空気の壁が とても重く感じます、70km位迄は余り気に成らないのですが
車にすると高速は可也の負担に成るのでしょう、高い速度域の形をして居ない事は
誰の目にも明らかです、此れからは高速は他の車で移動する事にします
高速でも、首都高はとても快適な速度域で、狭い道もパンダは広く感じます
パンダは町乗りコミューターなのだと改めて感じた1日でした。

今週の週末の山形出張はプントで出掛けて見たいと思います、(新幹線かも?)

先日山形迄アルファー156で行った時はとても快適で2LのEGで12/Lの
燃費はこのクラスでは良い方でしょうね、音もハンドリングもとても楽しい
ドライブでした! こんな車が理想の相手かも知れません、自分の車のラインUP検討中!

皆さん何か良い情報アドバイスを下さい。
ニックネーム 喜多 at 12:02| Comment(1) |

2007年07月09日

車好きの悩み?

久し振りに車ネタです
映像が無いと車のネタはちょっと?思って居ましたが
逆に其々の頭の中の妄想を膨らましてみて下さい。

車好きと言っても、其々の趣味の人が居て、
メーカー、車種、国、年代其々が同じ車好きで、とても1つに出来ません

理想の車と実用車
多くの車が、多目的用途に使える欲張りな車です

先日歩きで 夜会社の近くに有るマンションの駐車場を通ると
其処には1列に50台近く有ったと思いますが、
その殆どがトランクの無い RV(レジャービークル)と言われる
ワゴン系の車でした(軽含む)結構ショックでした。
トランクの有った車はハッキリと覚えて居ますがクラウン、レガシー、
ランサーEV、アコード他3台で10%近くでした。
 
此処の駐車場では、これらセダンに乗ってる人が変わり者?的に映るのですね
自分がワゴン車に乗って居た20年前は、少なかった、今少ない車がスポーツ
系の車です、スパーカー世代の自分はこの系統が大好きですし、友人もこの手
の車好きばかりです。

話は戻りますが、7人乗り8人乗りに乗って居るのは殆ど1,2人です
これは住居の傾向に似ていますが、田舎程大きな車、大きな家が良いとされ
コンパクトでは、押し出しが悪いと言う傾向に成ってる様です。

今の時代だから多目的に成りがちな傾向から脱却し、削ぎ落とした生活を
してみては如何ですか?  何か不自由が有るから頭を使い楽しいのでは
何処か自分に言い聞かせた今回のネタ、潔い生活がしてみたものです。


  
ニックネーム 喜多 at 10:03| Comment(0) |

2007年06月15日

156セレスピード

 本日は、仕事で仲間の営業のアルファー156で埼玉往復して来ました
福島の友人が乗る156はマニアルミッションで、同じ年代の2台の乗り味
 エンジン音とも其々違い納得が行きません、
156のブレーキのフィールがどちらかと言うと国産のカックンブレーキに
 近く、味付けに不満が有りましたが、本日のセレ156はそんなにカックンでは
無いのです、メカに聞くとブレーキOILの違いでもフィールは変わると!
 最近乗ってる車達が皆ソリッドなフィールのブレーキで偶に国産車に乗ると
ギクシャクしたブレーキの踏み方に成って仕舞い慣れるのに時間が掛かります
 考えて見ると先週山形で乗せて頂いたクァンタム仕様のNSXもカックン
ブレーキでした。
 注 カックンブレーキとは、パワーアシストの強いブレーキの事で
   エンジンが始動すると、軽く踏むだけで強力に効く、(それって
   良い事では?) パワーアシストが介入すると、タイヤの滑り方
   道路の摩擦の状況とかの、インフォメーションが気薄に成り
   微妙なコントロールが難しいのです。
 フェラーリF40に乗って一番感心するのがこのブレーキです、殆どの
人はブレーキが効かないと感じますが、非常にレースカーに近い味付け
 です、200km位からのストッピングパワーはもの凄いですよ 
更に素晴らしいのが、クラッチの重さ、ハンドルの重さと
 ブレーキの重さが何とも良いバランスで良いのです、因みに355は
一部を除きフェラーリ初のパワーステアリング装着車です、故に味付けが
 下手で、非常に軽過ぎ、重いクラッチとか他の操作系と非常にバランスが
悪い物です、更にレーシングスピードで走るとエンジン前方に有るパワステ
 オイルが噴出します、連続高回転でポンプが動く為で、サーキット走行の際は
オイルを減らします、(ちょっと違う様な気がしますが)

 話が脱線しましたが、様は本日乗った156のエンジン音とブレーキのフィールが
とても良いと言う事です、そして驚くのが燃費12,6km/lですよ!
 とても燃費運転では無いのですが? 恐るべし156です。
ニックネーム 喜多 at 20:55| Comment(6) |

2007年06月11日

東北巡業

先週木曜日から東北出張でした
勿論仕事では有るのですが、各所で車好きの方々に有って交流を深めなければ
成りません! 
 絶滅寸前のスーパーカー小僧(今おやじ)の市民権取得の為の全国行脚の
旅ですね、先ず最初にお邪魔したのが写真のガレージです、
外構植栽の会社のM氏の車とガレージを拝見しました、良い車を有難う御座います 将来は365BBとLP400が欲しいと言ってました、造形的に眺めるだけで
良いそうです、流石!「元祖スーパーカー小僧」

M氏が言ってましたが何十年も同じ車の同じ話を何千回として居て全くバカな話ですと
同感ですね、そして昨日も夜中迄福島でそのナンセンスな話に花が咲き
気が付けば午前様、夜の東北道路を帰って参りました!

皆様有難う御座いました。
ニックネーム 喜多 at 11:56| Comment(0) |

2007年05月29日

今日の予定

deruta6.jpg
 本日渋谷のセルリアンタワー東急で建築賞の授賞式に出掛けます
天気も良いしデルタで行こう思いましたが、3人乗車で行くので
 後ろが広いプントで行く事にします、燃費も17/Lも走る為
往復で1500円で一人500円!懐ににも環境にも優しい。
 
 今日の写真は先日のツーリング、ジアラ(黄色デルタ)限定車が3台と
コレツォーネ(ワイン色)が1台有り非常に珍しいですね、今回は
 珍しく赤が居ませんね、何時もは赤が一番多いのに?
主催の車屋さんに行くとデルタが15,6台は何時も有りこの地域の
 デルタ密度が世界でも恐らく1位かも?
ニックネーム 喜多 at 08:19| Comment(2) |

2007年05月25日

ノスタルジックツーリングIN東北

DS-J.jpg
 先日横浜の赤レンガがゴールのジャパン’ヒストリックカー’ツアーが
開催され、時を同じくして写真は仙台のニッカウヰスキーの工場ゴールの
 集まりが有りました、此処も雰囲気がちょっといい感じです
その日、仕事で近くに居ましたので、仕事の依頼主(友人)と見に行きました
 そこに来ている車はどれもこれもコンデションが良く珍しい物も多かった、
参加していた知人がガレージに招待されたので一緒に行く事に成りました。

 朝曇りがちな天気も青空眩しく、少し遅い新緑の中走る前を行く3台の
オープンカーと2CVが元気に走ってました
 30分程走って 車の秘密基地に到着、中に入ると車が5台にバイクが3
そしてリフトの上にナローが有り、オナーお手製の16畳位の2階部屋から
 リフト上の車を眺めながら7人でコーヒーを頂きました、2年掛けて作った
其の部屋は、とても素人が作った物では有りませんでした、
 ガレージの中も余りにも修理工場そのものでUPしません(笑)
各所に置かれた遊び道具にオーナーの趣味が伺い知れます
 自分の勝手な予想ですが、雪の降る地域の方の冬の楽しみが、車を自身で
メンテされる事とガレージの環境を人も居心地の良い場所にする
 正にガレージライフ其の物では無いでしょうか、
故に集まった車のコンデションが良く またとても綺麗
 東北地方の趣味の車事情を知る楽しい1日でした。
ニックネーム 喜多 at 09:40| Comment(0) |

2007年05月22日

ランチャデルタエボルツォーネT 

deruta.jpg
知人の車購入決意記念!
ビアンコデルタの写真をUP!
楽しい車ライフに成ると良いですね!

この車はここ2,5年近く仕事の足として頼りに成る相棒です
それ以前クァトロポルテ(勿論ビアンコ)を相棒にして
居ましたが、浜松の友人に嫁ぎました、(元気です)
そう言えば2台続けてドッカンターボだ!(ターボ好きでは無い)
その他に共通点は4枚ドアー(後ろが広く無い)
イタリア製、角張っている、内装にアルカンターラを多様している、
余り見掛けない車、環境に厳し〜い!

デルタEVて何台位売れたのかな? 当時日本では爆発的なヒット
この車の影響をうけランサー、インプレッサーが過激になり
今でもバージョンUPが続いて居ます、色々影響を与えWRCから
撤退、今はホットバージョンの車が有りません。
ニックネーム 喜多 at 19:23| Comment(3) |

2007年05月21日

憧れの車(等身大)

β2.jpg
25年以上も前に初恋に似た憧れの車が「ランチャ、ベータ、モンテカルロ」
 当時好きなスーパーカーは勿論有りましたが、それは芸能人に憧れを抱くのと
似た感覚でコンサート(自動車ショー)には行っても個人的なお付き合いは
 到底無理です、話すら出来ないと思って居ました。
そんな学生の時期アイドルに似た人が居るでは有りませんか!と言うか
 TVのアイドルとは違った現実的な魅力が有り、決してアイドルに劣って無い!
むしろアイドルにも成れるかも?そんな等身大、学校のアイドルが写真の車です
 当時ミッドシップスポーツカーで庶民に乗れそうな物(クラスの人気者)は
フィアットX/9、ポルシェ914(ワーゲンポルシェ)ロータスヨーロッパ、
 頑張ってミスキャンパスがロータスエスプリでした。
そんな中で知名度は低いのですがうっかり見過ごしそうな所に咲いて居る花が
 このモンテカルロでした、しかし人知れず所に咲いて居る為に高価では無いが
実車を見る事が出来ません 生産僅か1400台位ですので、日本に正規物で
 25台とも30台とも言われて居るそうですが、マイナーな車です
昨晩25年以上も前の車を見て乗る事が出来、感激!素晴らしい!デザインの
 仕事をしている自分が理想とする形が其処に有り、参りました。
最近団塊世代がリタイアーし同じ様に青春時代に憧れた車に乗りたい人が多く
 其の辺の車達の値上がりが続いて居る様です、先輩方の考えも同じですね。
PS この車のオーナーMさん試乗有難う御座います、かれと自分は同世代で
   かれは最初の車がFIAT500から現複数所有全てイタ車で筋金入りです。
ニックネーム 喜多 at 10:31| Comment(2) |

2007年05月14日

とても珍しい車?

tvr.jpg
 昨日の軽井沢ツーリングに参加した車両です
車のイベント等でも余り見掛けないこの車解りますか?

 英国TVR社製のタスカンと言う車です、
ライト周りはドカの999に似てますね(色が赤いからかな?)
 ドアーの開け方とか特長が有り個性的な1台です
因みにオーナーさんはMINI、F40他と色々持ってます
どうしてこの車を買ったのか?今度聞いて見ます。
TRkaru.jpg
ニックネーム 喜多 at 11:00| Comment(2) |

2007年05月11日

赤い車

3281.jpg
気候が良くなり、先日のツーリングの余韻が残り
 緑の新鮮な郊外に赤い車を連れ出した、
小一時間であったが体が浄化された気がする
 この実用範囲の少ない車と先日友人の乗って来た
濃紺のフェラーリと数回走ると 車を眺めて
 此れなら毎日乗れそうだとか、仕事にも使えるかな?とか
色に寄って印象が随分変わる事と、濃紺色は普通の車では
 意外と多いのに、この手の車の集まりでは非常に少なく
逆に目立ったりする。
 赤い車に乗る事、それは日頃の日常を変えるべく
スイッチに他ならないと考えて居る
 何時もの町並みもスイッチを入れる事で違った町に見えたりする
それは視覚、聴覚、嗅覚、触覚の4感覚を刺激し
 仕事、生活のイマジネーションに大いに約に立っている
脳に良い刺激を与える事で 大きなエネルギーが出る
 それはα波が出てると勝手に考え此れに変わる物は見当たらない。
ニックネーム 喜多 at 08:52| Comment(2) |

2007年05月01日

春のツーリング

5122.jpg
関東は今の時期は気温が上がり暑いくらいです
 今回仲間の福島、山形方面へのツーリングに便乗しました
写真の遠く山は出羽三山(月山、羽黒山、湯殿山)真っ白で
 雪が多すぎてスキー場は此れからシーズンを迎えるそうです。
それと対峙する蔵王の山は残雪がまばらに残る程度です
 所どころ桜が舞って空気の透き通る様な良い季節です、
帰路の福島に抜ける道は高速道を避けながら道の駅ツアーの様で、
 30kmくらい走っては休憩し地元の美味しい物を食べながら
また遅い花見を楽しみながらのなんとも良い一日でした。
ニックネーム 喜多 at 13:38| Comment(2) |

2007年04月19日

INDY300 INDY300U

本日ツインリンク茂木でINDYのフリー走行が始まりました
 土曜の決勝に向け、明日予選、其の為の車のセッティング
今日は天気は良いのですが、とても風が強く寒いです!
 オーバルで325kmの速度(新幹線?)でぐるぐる廻る
F1とは少し違った凄さが有るレースです。
 元々は競馬場のオーバルコースを自動車レースに使ったのが
起源とされ、世界3大レースのINDY500は40万人以上の人が
 押し寄せる、集客人数では世界1だそうです。
singou.jpg
写真は先日のプレの1コマです 珍しいジネッタG12
 イギリスの小さなメーカーの小さな車です、重さが600kg
普通車の半分以下、軽自動車の2/3程度に2000ccのエン
 ジンが後ろの有り、右ハンドル右にギアーシフトが有ります
ハンドルが外れますが、そうで無いと乗り込めません、
 余り数の多い車では無いのですが、丁度3台信号機色に成りました。
ニックネーム 喜多 at 12:58| Comment(4) |

2007年04月18日

INDY300プレイベント

ferrari.jpg
先週末のイベント写真続きです、総台数100台その一部を並べました
最後が見えません! フェラーリの年代、車種が違っても姿が似てると
改めて思いました。
ニックネーム 喜多 at 11:59| Comment(3) |

2007年04月16日

ミウラS”71”

miura.jpg miura2.jpg
週末に宇都宮市主催INDY300mileプレイベントで、宇都宮城からツインリンク
 茂木、益子を廻り、宇都宮に戻ると言うイベントに参加しました、
其の時遭遇したクラシックで参加の車両ランボルギーニ ミウラS
(75年以前クラス参加)を見て、子供の頃元祖スーパーカー時代になんとも
言えぬオオラが有り、芸能人を見るような気持ちで眺めて居たのを思い出しました
 あれから30年以上が経ってイベント等で見かける雄姿に今でもトキメキます
現代各国でスーパースポーツが製造されて居ますが、35年以上前にこの車と